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カテゴリ:あにまるs( 438 )
7回目のホワイトデー
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暖冬だと思っていたら週末は雪が降るかもなんて天気予報で言ってました。
三月も半ばというのに季節外れな気もするけれど、淡雪という春の季語もあるくらい、案外この季節は雪が降るのかもしれない。
6年前の3月14日も、がらんとした焼き場の窓から見あげた灰色の空いっぱいに大粒の雪が舞っていたことを思い出します。

アイスクリームが大好きで、夏のお散歩コースの終点は隣駅の31だったこと。アイスクリームを食べてる人は誰もが自分に一口くれると心の底から信じて疑わなかったこと。匂いを嗅ぎつけるとリードをどこまでも引っ張って、焼き芋の屋台まで連れて行かれたこと。焼き芋屋のおじさんが笑って余り物の焼き芋をくれたこと。すみませんと言いながら申し訳ないので焼き芋(大)を二つ購入したこと。あきれたり、怒ったり、泣いたり、笑ったり、心配したり、走ったり、ひっついたり、8年半しか生きていなかっただなんて信じられないくらいのいっぱいの思い出があります。

あと1〜2年もすれば一緒に居た年月よりも居なくなってからの方が長くなるのにいまも思い出さない日はないし、これから先もそうでしょう。

プレゼントしてもらったお線香と、思い出の大好物、女の子らしい色合いのお花をお供えした今年のホワイトデー、結局雪は降りませんでしたね(3/16記:夜中に降ったらしく今朝起きるとうっすらと積もっていました)。

泡雪みたいに消えてしまったパクの命は、チビたちの中で、私たちの中で、いまもずっと一緒に生きている気がしています。


文責:Patことm


by perky_pat | 2020-03-14 23:53 | あにまるs | Comments(0)
ぺパなおりました
薬を三種(抗生剤×2 炎症止め×1)を処方されて朝は抗生剤をひとつだけ、夜は抗生剤ふたつと炎症止めをのませていたのですが、そうすると夜中にまた胃液や食べたものを吐くようになった。食べるけど食欲も本調子には見えない。おそらく夜の薬が障っているんだろうと思っていたけど、そんなことが数日に渡って続いたのでまた病院へ連れていった。「その薬みっつとも胃が荒れるタイプの強い薬なんですよ。ほとんどのわんちゃんは吐かないんですけどねー」と先生。そう人間でも例えば強い風邪薬と胃薬を一緒に処方されることがあるでしょう? 犬は比較的胃が丈夫と言われていますが、こう見えてぺパは案外とデリケートな生き物だったようです。咳き込むなど肺炎の症状も出ていないので薬を止めて様子をみましょうということでその日から服薬を中止。翌々日から吐かなくなって食欲も完全に回復しました。

胃と腸との違いはありますが、生まれた直後のぺパはとてもお腹をこわしやすく、そのことはうちにこいつを残すことに決めた理由のひとつになったのでした。それも成長するにしたがって治まり、ありがたいことにいまではそう意識することもありません。いたって丈夫。でも今年の夏で11歳ですからね。なにがあってもおかしくないと思っていないといけないですね。先生と話していたのですが、いかに日常と異なる違和を感じるかということ。ぺパロジの母親のパクは晩年、1日の大半をソファの上で寝ているといったことが多かったのですが、もしかすると調子があまり良くなかったのかもね、とその時のことを妻と振り返ったりしています。うちにこれまで居た犬猫たちが歳をとると動きが緩慢になり眠っている時間が増えたので、そんなものだという思い込みがあったのでしょう。長時間寝ているけど食欲もあるしどう見ても元気。でも体の中では知らず知らずのうちに異変が進行していたのかもしれません。考え出すとキリがありませんが、何かおかしいと感じてもっと早く病院に連れて行っていればもう少し生きられたのではないかなんてやはり考えてしまいます。そういえばパクが死んでからはぺパやロジのようすを見る目が前よりもシビアになったのは自覚していますね。眼つき、呼吸、姿勢に歩き方、おしっこにうんち。朝一でまず確認します。不快な態度を示さないかとか、なにか手の先や掌になにかいつもと違うものを感じないかとか体を撫でてても無意識に確認しています。

ご心配をおかけしましたが、とりあえずぺパは治りました。考えてみれば肺炎はぺパがこれまでに罹った最も重い病気です。病院でお世話になるときはいつも「つまらない」ことでばかりでした。幸いなことにその程度で済んでいたんですよね。さらにロジなんて病気らしい病気をした記憶がないのですが、それで安心していたらダメ。これからより注意深く見ていないといけないとあらためて考えさせられた今回の経験でした。

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いつもと変わり映えしない写真ですが(笑)。







by perky_pat | 2020-03-07 13:48 | あにまるs | Comments(1)
ぺパを病院へ連れていく
朝起きて犬の部屋にはいると床には吐いた痕。お腹がすいて胃液を吐くことはままあるのでその時は気にしませんでした。すると昼過ぎにまた吐く。時間置いて2回吐く。あれおかしい。うろうろして落ち着きがなくなる。気が付くと呼吸が乱れ始め、からだも震える、調子がすぐれないようすで寝たり立ったりを繰り返している。あれおかしいなと感じてあっという間の出来事です。かかりつけの獣医さんの午後の診察は16時から。壁の時計に目をやるとまだ1時間半以上ある。それでも妻と相談して電話をかけてみることにした。ぺパは本当につまらないことで病院へ連れていくことがロジよりも多いのですが、今回は明らかにつまらないことではない。電話はつながらない。中休みの時間です。申し訳ないと思いつつも何度もかける。同時に最悪のことを考えて近所の他の動物病院がこの時間に営業しているか調べてみる(このあたりは動物病院激戦区なのです)。そして1時間、何度目かの電話に先生が出てくれました。「オス犬のほうの調子が悪くて斯斯然然斯斯然然!!」「手術の後片付けをしていますので駐車場で待っていてください」。手術中だったようです。本当に申し訳ない。わがままを言って時間外に診てもらうことにしました。

症状を改めて伝えて触診、エコー、血液検査、レントゲン。あらゆることをつぎつぎしてもらったのですが、判然としない。血液検査の結果は問題がなく、唯一疑われるのは膵炎とのこと。でもその膵炎もより精密な検査の結果はマイナス。当のぺパはというと検査を受けるうちなぜだか病院到着直後より元気になっていて早く家に帰ろう状態でした。それ見てほっとしたのですけど、で、このぺパの不調の原因はというと…肺炎。最初に撮った腹部のレントゲンを見て先生は端に少しだけ写った肺の異常に気が付いたようで、あらためて胸部のレントゲン撮影をすると果たして右の肺に炎症を示す影が。さすがです。

3本ほど注射を打ち、不調の原因と思われる肺炎用の抗生剤やら炎症止めやら3種類、1週間分処方してもらった薬をいただき長時間診てもらったお礼を言ってとりあえず帰りましたが、でもひとつ気になることがありました。先生にも話しましたが朝からあまりおしっこをしていないんではないかということ。おしっこをしていない様子だったらまたすぐに連れてきてくださいと言われていましたので、家に帰りついてから注意深く目を光らせていましたが、家に入るなりすぐにおしっこに(笑)。

肺炎の原因はわかりませんが、おそらく誤嚥性のもので、ロジからの隔離なども必要ないとのことでした。獣医さん曰くうつるものだったらもうとっくにうつってますよとのこと。そりゃそうだよなー。こいつら濃厚接触どころの話じゃないですから。せき込むとかわかりやすい症状は一切見られなかったのですが重篤なものにならないうちに早く判明してよかったなと思いました。

これが3日前の土曜日のこと。食欲はあるものの、時折体が震えたり大好きな犬ガムに見向きもしないなどまだいついものぺパではありませんが、悪くなっているようでもないのでこのまま服薬させて様子見です。寝っ転がっているところを全身マッサージしてやるととてもリラックスするようなのでしばらく続けてみます。それにしても誤嚥で肺炎って年寄りっぽいなあ。今夏で11歳なのでぺパは十分おじいちゃんもおじいちゃんなのですが、いつまでも子供っぽいんでそんなことは忘れてしまいます。

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ちょっと前のぺパロジ。ソファの上でたいがいこうやってくっついて寝ています。濃厚接触どころではありません。



by perky_pat | 2020-02-25 11:50 | あにまるs | Comments(0)
年初のぺパロジ
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現在10歳で、今年の夏に11歳になる2頭ですが、あいかわらずすることなすことすべて子供っぽい。性格もあるんでしょうけど、対象化するにもその相手がいつまで経ってもずっと同じレベルだからなんだろうなあ。ああでも寝ていることが多くなりました。猫と犬しか僕は知りませんが、動物は歳をとると寝る時間が増えますね。

昨日は近くのラン(神戸市が管理している運動公園の中にあります)に2頭を連れて行ってきました。誰もいなかった(笑)。放っておくと草を食べだすので、ボールを使って強制的に走らせる。そのときに撮った動画を久しぶりに youtube に揚げました。なんてことのない短い動画ですが、見ていただけますと嬉しいです。



by perky_pat | 2020-01-07 10:40 | あにまるs | Comments(0)
犬友に会う
夏休みは山に1週間ほど滞在していましたが、そのうちの1日は犬友に会いに東京を訪れました。パクチーを連れて行っていた横浜郊外のあるランで仲良くなった人と犬たち。当時は週末ごとに集まっては1日中、これは比喩でもなんでもなくほんとうに朝から晩まで遊び倒していました。10年以上も前のことなのですが、未だによく思い出します。もう疎遠になってしまった人と犬もいるのですが、今回会ったプリンとニコの家族とは今日までずっと連絡を取り合っています。そうそう、かれらに最初に会った日のことはブログに書いてありました →「雨ニモ負ケズ」

このエントリの画像見るとプリンもニコもじつに若い(それもそのはずでどっちも1歳にもになっていない。パクでようやく11か月)。かれらはパクのいわゆる幼なじみ。プリンはこののちスーパービーグルプリンへと華麗なる変身。ニコは2年ほど前に虹の橋へと旅立ちました。トム、アッシュ、うた、らく。懐かしいなあ。ほかにもここに写っていない人や犬たちにも仲良くしてもらった。


プリン家とニコ家とは代々木上原のその名も「ティールームビーグル」で会うことに。オーナーさんはもちろん、お客さんもみな犬好きの方で、とても居心地よく長居をしてしまいました。スコーンも美味しかった!(すぐに食べちゃったんで画像はありません) とにかくずーっとしゃべって笑って疲れた(笑)。

お店を出てこんどは夕暮れどきの代々木公園へ。皆で談笑しながら散歩。また会いましょうと暗くなる前に解散。御殿場までは246で帰ろうと考えていたのですが、結局高速を使って半分ぐらいの時間で帰ってこれました。いやー、その日の晩は人も犬もぐっすりでした。

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クリス。ブリーダーさんのところを引退して、ニコ家にやってきた。この日会うのは初めて。おだやかないい子です。6歳。

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汚いオッサンのむきだしの脚が写っていますがご容赦ください…(^^;












by perky_pat | 2019-08-26 15:51 | あにまるs | Comments(0)
5年
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曇り空。気温も低く寒い。5年前のきょうもひじょうに寒かった。火葬を予約した山奥の寺を目指し車を走らせている途中で雪が降ってきた。雪は積もり道は見る間に白くなる。思わずハンドルを強く握りしめ、到着できるのか、目的を果たせるのかと後ろの席に横たえているパクのことを考えて不安になる。

パクチーが死んで5年。思い出すのはたびたびですが、以前はそこかしこにあったパクの「気配」みたいなものはもうほとんど感じないと言ってよいかもしれません。やっと虹の橋に行く気になったのかなと女房と話していますが。そうそう、だからだとは言いませんが、僕らはふたりとも今年がパクの5周忌だということをつい先日まですっかり忘れていたぐらいでして。かと思うと、ひじょうにありがたいことに今もパクのことを覚えていてくれている犬友が折を見てコンタクトをとってきたりしてくれます。5年も経った。そんな気はしないけれども。

画像は2005年11月のパク。フセ、マテを教えているときのものかな。以前同じものをあげたことがあるかもしれません。およそ3か月。子犬らしくまだ黒いですね。生きていたら今年で14歳。老犬らしく、白くなったりしていたんだろうか。








by perky_pat | 2019-03-14 17:36 | あにまるs | Comments(4)
* i * i * i * ペパロジ9歳 * i * i * i *
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ご無沙汰しています、ペパロジが9歳になりました。
パセリ君、シュシュちゃんも揃ってみんな、母親より長生きになった記念の誕生日でした。
これからも元気に楽しく過ごしていって欲しいです。

誕生日プレゼントは、くいしんぼうさんの手作りクッキー詰め合わせ(オーナー藤川さんのイラスト付き!)です。
このほかにも贈答品の甘い桃やいいお肉のステーキなどを貰って、終始ゴキゲンな二匹でしたよ^^。


文責:patことm











by perky_pat | 2018-07-22 21:58 | あにまるs | Comments(1)
* i * i * i * ペパロジ8歳 * i * i * i *
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すっかり更新をさぼっていましたが、昨日、ペパロジが8歳になりました。
おかげさまで元気いっぱいに過ごしています。

母親犬のパクチーは9歳の誕生日を迎えずに天国に行ってしまったので、もうそんな年齢になったのかと思うと感慨深いものがあります。
パクが8歳の頃は大人しくて1日中寝て過ごしていましたが、この子たちは相変わらずお子様モード全開。
毎日きょうだいで喧嘩したり、遊んだりしています。

誕生日ごはんは、定番のローストビーフで!
かなーり良いお肉を奮発しました。

文責:patことm

<追記>
つい先ほど、彼らの父にあたるハットリ君(ハットトリック)が先週亡くなったことを知りました。
ハットリーズと呼ばれるほどたくさんの子を遺したハットリ君でした。
素晴らしい子らをありがとう。天国でたくさん駆け回ってね。











by perky_pat | 2017-07-23 10:58 | あにまるs | Comments(0)
パクの日 3年目
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3年目ともなるとパクのいない日々が日常となっています。
いないという状態でいる、そんな感じ。

数日前に犬友さんから、パクにとお供えのおやつをいただきました。
美味しいおやつ、ありがとうございました(*^^*)。 ←味見しました(笑)。
こうして思い出されたり、話題に上ったりするだけで、
パクにとっても、私たちにとってもすごく幸せなことだなぁと思います。
なにせ3/14ホワイトデーが命日ですから忘れにくいし、
オヤツ大好きなパクらしい日ですね。

神戸に引っ越してくる前にご近所だったくっきーちゃんがしばらく前に亡くなり、
昨年はSNSでお付き合いのあったベル君と、天国のランにまた仲間が増えました。

犬でも他の動物でも、人間でも。大切なだれかと別れる喪失感はすごく大きくて、
時間が経てば埋まるものでも、乗り越えられるものでもないと思います。
いまだに、思い出して涙が止まらなくなる日もある。
そんなときは亡くなった魂に触れているんです、きっと。
まだそばにいるよって、言ってくれているんじゃないかと。
もう3年、まだ3年、そんな感じで過ごしています。

2週間くらい前でしょうか。夫の夢にパクが出てきて、足元でうろちょろしてたらしいです。
私の夢にはもう1年近くは出てきてないので、正直、羨ましいなと思いました。
まだいるよ&命日におやつくださいアピールでしょうか(笑)。

いつも購入していた近所の「31」が閉店してしまったので、
スーパーでちょっといいアイスを買ってみなで食べました。
更新が遅れちゃいましたが、みんな元気です。

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いただきもののオヤツ。待ての最中に喰いついたペパ夫に驚き、ロジ子のおやつを放すタイミングが遅れた結果、グダグダの撮影に(^^;;。

文責:Patことm

by perky_pat | 2017-03-16 21:12 | あにまるs | Comments(0)
* i i i i * ペパロジ、シニアになる * i i i *
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我が家では永遠のお子ちゃま扱いのペパロジさん、7歳になりました。押しも押されもせぬシニア入りです。
相変わらず子供っぽい2匹ですが、最近はロジが全体に白っぽくなってきました。
逆に生まれた時に一番色が薄かったペパ夫は、白髪が出ないので相対的に色が濃く見えますね。
これからも兄弟姉妹全員、ずっと元気に、長生きしてもらいたいです^^。

今年の誕生日ごはんは、ロジ子大好物のローストビーフ(ワンコ専用)。
目のキラキラ感200%増量になってました!

文責:Patことm
by perky_pat | 2016-07-22 23:15 | あにまるs | Comments(0)


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